« 使い道がない・・・ | トップページ | 坐骨神経痛 それは突然やって来たっ!  »

2012年10月12日 (金)

ご立派

Dsc_0018

ここまで食べてあげれば秋刀魚として・・・。

|

« 使い道がない・・・ | トップページ | 坐骨神経痛 それは突然やって来たっ!  »

コメント

いやいやこれでは我が祖父には叱れます。
頭と骨は囲炉裏にて十能で焼いて食べる。本当に香ばしくてカリカリして美味しい。カルシウム十分。
残すなんてありえない。
栄養の一番あるところを残すなんて秋刀魚を食べたことにはならない。

ちなみに我が山の神は背の部分「肉」だけ食べる。皮も残す。
もちろん内蔵には見向きもしない。
私はこの写真の食べ方。
祖父はどう思っているのだろう。

投稿: kanpo | 2012年10月13日 (土) 02時27分

kanpoさん
はっっ!まだ負けますか。(;´▽`A``
私も栄養の一番少ない背中派で、苦い内臓はちょっと。

数十年前、何かのツアーで(今話題の)下栗を訪ね、血の滴る塩秋刀魚を直接小麦粉の生地に包んで囲炉裏の灰で焼く「サンマおやき」というものを知りました。
昔は山国では海の魚はなかなか手に入らなかったと思われるのですが、伝統食として伝わっていることに驚いたものです。秋葉街道は太平洋からの直接ルートであったのでしょう。

いまは北海道で取れた秋刀魚の刺身が伊那谷のスーパーで売られる時代で。。。

投稿: Ctyan | 2012年10月13日 (土) 08時06分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« 使い道がない・・・ | トップページ | 坐骨神経痛 それは突然やって来たっ!  »