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2010年2月23日 (火)

長崎と飯田の意外な接点

唐津城・唐津焼き~大浦天主堂をめぐり、泊まりは長崎県松浦市で

じゃらんで予約したホテルの夕食・ふぐ料理を戴きに、ホテルの系列店”割烹華”へ送迎をしてくださった、人懐っこい笑顔の青年(宿の若旦那だった)。4年前まで南信州観光公社で働いていたという。さらになんと、お住まいがわが家のすぐ近くだったと聞き、(外国の観光地は日本人が多いので)砂漠で日本人に遭遇するような気分?w(゚o゚)w(
Fugu

下は出された前菜盛り合わせ(個々の名前は忘れた)&から揚げ、白子(初体験=もっちりした食感)の茶碗蒸し

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このほかに雑炊とデザート。かなりのボリュームで大満足

ホテルや旅館に泊まった客を同系の「料亭や焼肉店で食事」という客単価を上げるプランも彼のアイデアだろうか・・・。(´▽`)
こんなご縁にCtyanも協力したいのだが、如何せん九州は遠い・・・(゚ー゚; アクセス数の少ないblogながらせめてご紹介。長崎においでの節はぜひ櫻梅閣へ~

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